お客さんを興奮させる風俗嬢の仕草やセリフ

風俗嬢は一般女性よりも男性の興奮をコントロールすることに長けているものです。むしろ、働いているうちにそうならないと、売れっ子風俗嬢になることはできません。長く働いていると、なんとなくお客さんがどういったものを好んでいて、どういったサービスを求めているのかが把握できるようになってきますが、しかし中にはどう考えても良くわからない…、お客さんを萎えさせたり怒らせてしまうことが良くある、という風俗嬢もいるでしょう。男性の思考回路と女性の思考回路はだいぶ違いますので、その辺りを理解せずに振舞ってしまうと、興奮させるどころか神経を逆撫でしてしまうことにもなりかねません。

男性を喜ばせるのは案外簡単!

女性からしたら、そんな単純なことはないでしょう…と呆れ返ってしまうかもしれませんが、男性は女性に煽てられるのが大好き。よくよく考えてみたら、完全にお世辞でしょ…というような内容でも、ちょっとでも好意(下心)を持った相手から褒められると鼻高々になってしまう男性は多いものです。特に、女性慣れしていない男性は、風俗嬢から褒められるととても良い気分になってしまうようです。
細身の男性なら「スタイル良いですね」、太目の男性なら「安心感があって落ち着きます」、筋肉質な男性なら「男らしい」、背が高い男性は「モデルさんみたいですね」などと、身体的特徴を褒めると喜ばれます。中にはコンプレックスとなっていた身体的特徴を褒められたことで、一気に親近感を持ってもらえる場合も多いです。
また、風俗嬢お客さんに対して親近感を持っている、初めて会った気がしない、仕事ということを忘れてしまう…等と言うことにより、恋人接客に持ち込むことも。そう言われることにより、お客さん側も風俗嬢と客、という意識からもっと親密な関係になっている、と思い込みやすくなります。ただし、あまりやりすぎてしまうと本気で勘違いされてしまう場合もありますから程々にしましょう。

お客さんは風俗嬢のどういう仕草に興奮するの?

お客さんからの親近感や好意を引き出すことに成功したら、更にお客さん興奮させるような仕草やセリフでお客さんを骨抜きにしてしまいましょう。
風俗嬢側から積極的にお客さんのアソコを触ったり、エロい接触をしてきたりすると、お客さんは非日常的なエロスを感じて喜びます。風俗に高いお金を払って良かった、と、お客さんが風俗の価値を再確認できる瞬間です。
お客さんの責めに関しては、風俗嬢の体に負担が掛からないように風俗嬢側が上手に主導権を握りつつも、お客さんの盛り上がりに合わせて体を震わせてみたり、お客さんの腕や手をギュッと握ってみたりして、感じている仕草を忘れないようにしましょう。喘ぎ声にも、強弱をつけることによって、よりリアルに感じている雰囲気を出すことができます。ただ大きな声でアンアン言っているだけだと、明らかに演技っぽくなってしまいますので、最初は声を小さく、徐々に大きくしていって…といった強弱をつけることをお忘れなく。
もちろん、イク演技も忘れてはいけないポイントです。お客さんは、風俗嬢をイカせることができると非常に満足することができます。また、風俗嬢イク演技をすることによって、プレイに一区切りがつきますので、責められ過ぎて風俗嬢の体に負担が掛かることを防ぐことができます。中には風俗嬢がイッてもなお責めたがる、Sっ気のあるお客さんもいますが、そういうときには「いっぱいイッて、本当に動けないから、ちょっとだけ待って」と静止するための理由付けにもなります。イク演技をすることは、お客さんを満足させるためだけではなく、風俗嬢側にとっても利点があるのです。
最後は必ず、今日はとても楽しかった、また必ず会いに来て欲しい、とお客さんに伝えましょう。デリヘル嬢であれば、ホテルを一緒に出るときに手を繋いだり腕を組んで出たりして、エレベーターの中などで軽くキスしたりして、離れたくないアピールをすると、お客さんをかなりときめかせることができるようです。ぜひお試し下さい!